ダイニングカフェ新 豚本来の美味しさを味わえる自慢の料理

豚の旨み・素材にこだわった自慢のとんかつ


とんかつ
キメが細かく、柔らかい豚肉。適度に脂ののった吉川豚のロースを使用。
肉は火の通った瞬間が一番おいしいと言われており、肉がおいしくなるぎりぎりの火入れを心がけています。

パン粉
焙焼式、大豆粉配合の食パンの真ん中を使用し作ったパン粉はサクサクした食感がありつつ、すぐにとろけるようになっているため、素材の味を邪魔せず、パン粉の食感を楽しんで頂けるこだわりの生パン粉を使用しています。

揚げ油
当店では米油を主原料としています。米油は油キレが良くサクサクの食感に仕上がり、胃もたれすることも少なく素材本来の味を楽しんで頂けます。
米油にはコレステロール低下の効果、スーパービタミンEと呼ばれるトコトリエノールが豊富に含まれており、美肌・美容効果も期待されます。
低温からじっくり揚げ、余熱で火を通すことで吉川豚のもつ旨み、柔らかさを引き出しています。

吉川豚を特製のタレで蒲焼にし、二層のお重に仕上げました


濃厚な味わいの豚肉。3枚肉と呼ばれる、赤身と脂が交互に3層ほど重なっている柔らかい吉川豚のバラ肉を使用。
余分な脂と血管、筋を丁寧に取り除き、バラ肉の中でも真ん中の一番柔らかい部分のみを厳選しています。
新特製のタレを使った甘辛い蒲焼とごはんを交互に敷き詰め、贅沢な二層のお重に仕上げました。

希少部位の豚トロを一日かけて絶品角煮に


豚1頭から約300g程度しかとることのできないネックの部分の肉、吉川豚の豚トロを使用。
マグロのトロのように綺麗な霜降りが入り、トロのように美味しいことから『豚トロ』と呼ばれています。
新では丸一日かけて何度も水を変えながら煮込み、余分な脂分をとり、特製のタレと絡め煮込み角煮にしております。
豚トロならではの柔らかい食感、甘辛いタレとの絶妙な味をお楽しみいただけます。
吉川豚 吉川豚とは?
吉川豚とは、地元若桜町吉川地区の綺麗な水と綺麗な空気の中で店主の父親が丁寧に育てた豚です。
健康で味も良いのは勿論、安心安全な豚肉です。
当店では豚肉を一番おいしく食べてもらえるように余分な脂、筋、血管を丁寧に取り除いております。
臭みのない豚肉本来のおいしさを味わってください。

住所鳥取県八頭郡若桜町若桜298
料金休憩:無料
利用可能時間
(営業時間)
午前10時〜午後5時(ランチ11時〜15時)
夜は毎週土曜日18時半〜20時半(予約制)
4名様より、お一人3,240円からご予約頂けます。
休業日毎週月曜日・年末年始・第3日曜日
アクセス若桜駅から徒歩で3分
TEL0858-71-0002
備考営業内容 食事・喫茶/20名

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